「疲れた」を意味します

本当にへとへとです・・・。
体力が減ってきているところへプレゼンのプレッシャーでおなかが痛いです(まだ10日も先なのに・・・

)
そういう時、
ラヴェルの音楽は自然と入ってきてくれます。
特に、モニク=アースの「水の戯れ」は芸術的!
まるで音楽ではなく水音が流れるよう!
彼は
ドビュッシーも弾いていますが、私は個人的に彼の弾く
ラヴェルが大好きです。
ちなみに私のストレス度合いで変わる聴く音楽は(自分メモですが・・・)

1.どーんと重たくなってしまった時:
ブラームス 2つのラブソディー
2.重たいまま頑張りたいとき:
シューベルト 三つのピアノ曲より第一曲
3.一気になだれ込むようなストレスに襲われた時:
ラヴェル 水の戯れ
4.心身ともに不調で何をやるのも面倒な時

:
ドビュッシー バラード
余談ですが、
ドビュッシーのバラードを聴いているときは相当悪く(熱もあります)ストレス撮り体の不調がひどかったです

溜め込みやすく発散がへたくそなのでここまではいかないように整えます・・・
ちなみに、ここからあったさらなる余談はあまりにこっぱずかしかったので削除してしまいました

アクセスして読んで下さった方、申し訳ありません。
ああいう戯言を抱えてるんだな〜ぐらいに流していただけると幸いです(笑)
ありがとうございます
やっと少しゆとりが出てきました。
ベートーヴェンのソナタ、意外と聞いたことがないんですよ。けれどテンペスト第三楽章は私も癒され曲ですね
あと、ラフマの鐘・ショパンのバルカロールなども癒され曲です。
本当はつかれ始めから対策をとればいいのでしょうが、ハプニングには弱くストレスの雪崩に飲み込まれかけてましたね
生真面目になり過ぎないことがポイントのようです