おめでとうございます。[2008年12月31日(水) ]
昨日で2008年ともお別れですね。本当に早いなという気がします。
新年、おめでとうございます
もしかしたら、ニューイヤーコンサートを聴く方もいらっしゃるのではないでしょうか?
さて、昨年の振り返りが間に合わなかったので、昨年の振り返りをさせていただきます
昨年はピアノを再開した年ということもあり、たくさんの音楽に出逢いました。
さらに、聞く習慣が全くなくなっていたクラシックCDを奥から引っぱり出したり、図書館に新たな世界をもとめて足しげく通ったり・・・
ピアノだけでなく、「音楽」が好きなのだなと改めて気付かされた年でした。
シューマン「蝶々」をバックミュージックに、「今年のベスト作曲家」と称してランキングを作ってみました。
今年もっとも見方の変わった作曲家
<総合部門>
1 シューベルト
ピアノの先生の影響から、ピアノ曲は勿論・歌曲「野ばら」・「菩提樹」・弦楽四重奏「死と乙女」などを聞きましたが、どれも品格が高くて主張のぶれない、素敵な曲ばかりだったと思います
ピアノ曲でも、たまに3つのピアノ曲を譜読みしているのですがロマン派の先駆者らしく、ほかの作家の曲との共通点が、後期ロマン派世代の作曲家たちにも見つかっているように思います(持論ですが・・・
<ピアノ部門>
1.ショパン
ピアノを弾く人には大人気のショパン、私も弾かず嫌いでしたがあこがれが強く、ショパンがここ数が月で大好きに
今までドビュッシー・シューマンと順番に好きだったのが順序逆転、ドビュッシー・ショパン・シューマンと番付を変えたほど。
(それでもシューマンは大好きで、彼の曲は何曲聴いても飽きないくらいです)
今年は、これらの作曲家の曲に触れるとともに新たな世界も見て行こうと思っています
ピアノでは主に、今年は3Bを頑張る予定でいます。
一番後に生まれた「B」から、音が出なくて不安なのですが・・・
(笑)
交響曲の新分野としては、ラフマニノフやドボルザークなどのロシア音楽から切り開いていきたいと思います。
ロシア音楽になぜか触れていないので・・・。
今年も、よろしくお願い致します
新年、おめでとうございます

もしかしたら、ニューイヤーコンサートを聴く方もいらっしゃるのではないでしょうか?
さて、昨年の振り返りが間に合わなかったので、昨年の振り返りをさせていただきます

昨年はピアノを再開した年ということもあり、たくさんの音楽に出逢いました。
さらに、聞く習慣が全くなくなっていたクラシックCDを奥から引っぱり出したり、図書館に新たな世界をもとめて足しげく通ったり・・・

ピアノだけでなく、「音楽」が好きなのだなと改めて気付かされた年でした。
シューマン「蝶々」をバックミュージックに、「今年のベスト作曲家」と称してランキングを作ってみました。
今年もっとも見方の変わった作曲家
<総合部門>
1 シューベルト

ピアノの先生の影響から、ピアノ曲は勿論・歌曲「野ばら」・「菩提樹」・弦楽四重奏「死と乙女」などを聞きましたが、どれも品格が高くて主張のぶれない、素敵な曲ばかりだったと思います

ピアノ曲でも、たまに3つのピアノ曲を譜読みしているのですがロマン派の先駆者らしく、ほかの作家の曲との共通点が、後期ロマン派世代の作曲家たちにも見つかっているように思います(持論ですが・・・
<ピアノ部門>
1.ショパン

ピアノを弾く人には大人気のショパン、私も弾かず嫌いでしたがあこがれが強く、ショパンがここ数が月で大好きに

今までドビュッシー・シューマンと順番に好きだったのが順序逆転、ドビュッシー・ショパン・シューマンと番付を変えたほど。
(それでもシューマンは大好きで、彼の曲は何曲聴いても飽きないくらいです)
今年は、これらの作曲家の曲に触れるとともに新たな世界も見て行こうと思っています

ピアノでは主に、今年は3Bを頑張る予定でいます。
一番後に生まれた「B」から、音が出なくて不安なのですが・・・
(笑)交響曲の新分野としては、ラフマニノフやドボルザークなどのロシア音楽から切り開いていきたいと思います。
ロシア音楽になぜか触れていないので・・・。
今年も、よろしくお願い致します



