音楽だけではなく、時には読んだ本のことも

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オジジ
一番の楽しみは音楽を聴くこと。旅行も大好きで、近場への往復では車を運転しながらCDを聴くことも楽しみです。
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毎月の楽しみ [2008年10月21日(火) ]
毎月、20日を少し楽しみにしている。というのも、定期購読をしている雑誌が自宅に届くからだ。包装をあけ、一番はじめに開くページは、「読者が選ぶマイ・ベスト・ディスク」である。それというのも、自身が毎月のように投稿していること、他の方たちの‘テーマ曲’に対する考えや思い出などを読み、音楽を聴くときの参考にするからである。
特集記事も楽しみのひとつである。今月は、プッチーニの特集があった。生誕150年だそうである。さらにはヴォーン・ウイリアムズ没後50年を特集し、CDも紹介されている。
「現代名盤鑑定団」のコーナーも欠かさずず読む。
もうずいぶん長い期間読み続けている。CDが市場に出る前からであるから。
ここ何日かはこの雑誌を傍らに置いて音楽に身を委ねることになりそうだ。
Posted at 05:49 | この記事のURL | コメント(2)

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http://www.salon.kotenha.com/mhiro26110/archive/23/0

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コメント
自分もレコ芸とは長い付き合いです。偉大なる広告雑誌とも言われていますが、特集などはすごく濃いですよね(^^;。自分は30年以上購読していて、もう惰性で買っています笑。月評は交響曲の宇野さん、管弦楽の金子さんが好きです。宇野さんは相変わらずダメなものはズバッという人ですが笑、それがきちんと言えるひとはなかなかないから却って、信頼できます。でもさすがに自分がいいと思った佐渡さん&ベルリンドイツsoのチャイコ5番をケチョンケチョンに酷評してたのには参りました。。。でもそれも愉しいこと(苦笑)

名盤鑑定団はひとつの曲についてのレコード史という感じで、自分も一番気に入っています。
あとは輸入盤のレビューとかはけっこう参考にしてます。
それとCDRの付録は重宝ですよね(^^)。

きっと自分もこの雑誌はずっと付き合うことと思いますが、現在の本の低迷、購読者層の高齢化(平均40歳〜50歳)から、いずれ将来はweb化していくかも、、ですね笑。
Posted by:ア  at 2008年10月24日(金) 19:37

こんばんは!
タイトルの「毎月の楽しみ」を拝読して、
レコ芸?・・・だったのですね。
私も同様です。今日、書店から受け取って来ました。
やはり、私にも同じく「毎月の楽しみ」!・・・です。笑顔
Posted by:Adagio  at 2008年10月21日(火) 20:40


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